Chose de parler de la danse ダンスについて語ること

Autoportrait de l'auteur en danse :パリ、ダンス、言葉の敷石を踏みしめて

英国ロイヤルバレエ団 来シーズンプログラム

英国ロイヤルの2018−19シーズンの演目が発表されています。

世界初演作品の発表が次の5つ。

・アラステア・マリオット振付 Dario Marianelli 音楽
・シディ・ラルビ・シェルカウイ
・Aletta Collins振付、David Sawer音楽
・リアム・スカーレット振付、ロイヤル・バレエ・スクールのため作品
・ウェイン・マクレガー新作。(ロサンゼルスで初演)

下はレパートリーによる再演作品のラインナップです。

古典「ラ・バヤデール」(マカロワ)「ドン・キホーテ」(アコスタ)「くるみ割り人形」(ライト)

モダン火の鳥」(フォーキン)「スケートをする人々」「二羽の鳩」「田園の出来事」(アシュトン)、「三人姉妹」「マイヤリング」「ロミオとジュリエット」(マクミラン)、「ザ・コンサート」(ロビンス)、「シンフォニー・イン・C」(バランシン)

コンテンポラリー再演 「アスフォデルの花畑」「フランケンシュタイン」(リアム・スカーレット)「Within the Golden Hour」(ウィールドン)「インフラ」(ウェイン・マクレガー)「フライト・パターン」(クリスタル・パイト)

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Royal Opera House 2018/19 Season announced — News — Royal Opera House